診療方針

①かかりつけ医として子どものいる生活に密着した医療の実践を

①かかりつけ医として子どものいる生活に密着した医療の実践を

子どものいる毎日は喜びも多い一方で、1日1日が精一杯。

特に子どもの体調が優れないときは、子どもも、そして親にとっても苦しい時間ですね。そんなとき親子に寄り添い、支えになるクリニックでありたいと考えています。

病気に対するわかりやすい説明と、実生活を意識したアドバイスを心がけています。子育ての伴走者として、ご家族の身近な疑問や悩みもお聞かせください。

②専門性を活かした診療で地域に貢献を

地域のかかりつけ医としての役割を果たすとともに、医師専門領域の疾患にも対応いたします。
*胸痛、動悸、息苦しさなどの訴えや小児心臓病
 例:先天性心疾患、不整脈、川崎病心後遺症、起立性調節障害、心エコー検査、心電図検査、起立試験などが可能です。

*小児心身症/発達/児童精神(発達やこころの問題)
 例:発達の相談、心身の不調、学校生活に関連した問題や悩み

③高校生以上、ご家族の受診相談にもできる範囲で対応いたします。